0% 20%
とてもよい よい 普通 あまりよくない よくない 40% 60% 80% 100%
60.6% 35.4%
3.7%0.2%
0.1%
80.0% 20.0%
平成 24年度
平成 35年度
平成24年度 平成35年度
約18万人
30万人
平成24年度 平成35年度
1.16泊
1.28泊
もう一泊 したいまち MICE
プロモーション 函館ブランド
ホスピタリティ
キーワード
おもてなし・ 満足度の向上 交流・にぎわいの
創出
基本方針
国際化の 促進 人・まち・文化の宝石箱 新・国際観光都市函館へ
人・まち・文化の宝石箱 新・国際観光都市函館へ
基 本理念
平成35年度平均宿泊数の目標値
1.28
泊
来函外国人宿泊者数の増加
6.計画の目標
(概要版)
「人・まち・文化の宝石箱 新・国際観光都市 函館へ」
基本理念
人・まち・文化に至る豊富な魅力を、キラキラと輝く宝石のような観光資源ととらえ、市全体を こうした魅力がぎっしり詰まった「宝石箱」にたとえており、次の10年間に向けて既存の観光資 源をさらに磨き上げるとともに、新たな観光資源も加えながら、絶えず進化する新しい国際観 光都市を目指します。
北海道新幹線の開業を契機に、観光入込客数の拡大を 目指すと同時に、宿泊数の増加や満足度の向上といった 目標を設定し、地域経済に効果の大きい滞在型観光の 実現に向けた取り組みを積極的に推進します。
おもてなし・満足度の向上
国際化の促進
平均宿泊数の増加
函館の印象について、
「とてもよい」の回答率向上
平成35年度外国人宿泊者数の目標値
30
万人/年
平成35年度観光アンケート調査
「函館の印象」の目標値
「とてもよい」の回答
80
%
函館市観光基本計画 2014-2023(概要版)
発行/平成26年4月
函館市観光部観光振興課
〒040-8666 函館市東雲町4番13号
TEL 0138(21)3383 FAX 0138(21)3324
交流・にぎわいの創出
北海道新幹線開業を契機とした
観光入込客数の底上げ
→
観光入込客数
550
万人
の達成
函館市観光基本計画
2014 - 2023
目 標
目 標
生産波及効果
1,530
億円付加価値誘発効果
814
億円雇用誘発効果
15,966
人9.2%
8.6%
11.3%
0.0% 5.0% 10.0%
市内経済への貢献度
《全国、北海道との比較》
第1次計画 1982-1993
第2次計画 1994-2003
第3次計画 2004-2013
第4次計画 2014-2023
恵まれた自然資源と豊かな人文資源の保全と活用
きらめきとふれあいの国際観光都市・函館
「観光文化」のあるまち・函館
新たな観光基本計画の策定
波 及 効 果
観光消費額
1,025
億円
生産波及効果
生産波及効果
生産波及
効果倍率
1.49
倍
生産波及
効果倍率
1.49
倍
1,530
億円
1,530
億円
対函館 全就業者数
対函館市 総生産額
対函館市 総GDP
祝祭都市に向けた取組み
長期戦略形成へ向けた取組み など MICE受け入れの強化
周遊性の向上
ホスピタリティ意識の醸成 および顕在化
市民主体の歓迎 広域連携の推進 観光メニューの充実
アートディレクション機能の充実 新たな観光資源の創出
《施策》
《5つのキーワード》
《基本方針》
函館ブランド
プロモーション
ホスピタリティ
もう一泊したいまち
MICE
交流・にぎわいの創出
市民と観光客がともに集い、楽 しむことで、様々な交流が生ま れる、にぎわいのあるまち
おもてなし・満足度の向上 観光客の満足度が極めて高い、 おもてなしにあふれたまち
国際化の促進
海外からの観光客が安心して快 適に楽しめる、世界に通じる観 光のまち
1.計画策定の目的
3.函館観光の課題
5.観光による地域への波及効果
2.計画期間
4.基本方針と施策展開
(1)滞在型および通年型観光へ向けた取り組みの強化
雇用効果 付加価値 効果 (所得効果)
生産 波及効果
0.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0(%)
全 国 北海道 函館市
11.3 8.6
9.2
6.3 5.2
5.4
6.2 5.0
5.1 本市の観光基本計画は、時代の流れや旅行ニーズの
多様化に合わせ、過去3回にわたり策定してきました。こ の度、次の時代へ向けた函館観光のさらなるステップ アップを図ることを目的に、新たに第4次となる函館市 観光基本計画を策定しました。
本計画は、平成26年度から平成35年度までの 10年間の計画です。
人口減少社会の到来による国内観光市場の縮小に対応するため、周辺地域との 連携による広域観光の推進により、宿泊数や旅行費用の増大に結びつく滞在型観光 都市への移行が必要。
また、オフシーズンである秋冬の魅力を積極的・効果的にPRし、この季節のさらな る底上げを図り、通年型観光へ向けた取り組みをさらに強化していくことが必要。
(2)国内屈指の観光都市にふさわしい受け入れ環境の充実
国内でも屈指の観光都市として高く評価されている本市にあっては、観光が私た ちの暮らしやまちづくりに密接に関わっているという意識のもと、市民、事業者、行 政がそれぞれの役割を担いながら、観光客の満足度向上に結び付く質の高い受け 入れ環境の充実を図っていくことが必要。
(3)国際化を見据えた新たな観光時代への対応
今後、ますます加速していくと考えられる国際化に対応するため、外国人観光客 が気持ちよく快適に滞在できるよう、それぞれの国や地域による文化や風習など に対する理解を深め、今まで以上にきめ細やかな対応を実現していくことが必要。
函館山からの夜景
五稜郭
はこだてクリスマスファンタジー
函館山ロープウェイ
生産波及効果
1,530
億円付加価値誘発効果
814
億円雇用誘発効果
15,966
人9.2%
8.6%
11.3%
0.0% 5.0% 10.0%
市内経済への貢献度
《全国、北海道との比較》
第1次計画 1982-1993
第2次計画 1994-2003
第3次計画 2004-2013
第4次計画 2014-2023
恵まれた自然資源と豊かな人文資源の保全と活用
きらめきとふれあいの国際観光都市・函館
「観光文化」のあるまち・函館
新たな観光基本計画の策定
波 及 効 果
観光消費額
1,025
億円
生産波及効果
生産波及効果
生産波及
効果倍率
1.49
倍
生産波及
効果倍率
1.49
倍
1,530
億円
1,530
億円
対函館 全就業者数
対函館市 総生産額
対函館市 総GDP
祝祭都市に向けた取組み
長期戦略形成へ向けた取組み など MICE受け入れの強化
周遊性の向上
ホスピタリティ意識の醸成 および顕在化
市民主体の歓迎 広域連携の推進 観光メニューの充実
アートディレクション機能の充実 新たな観光資源の創出
《施策》
《5つのキーワード》
《基本方針》
函館ブランド
プロモーション
ホスピタリティ
もう一泊したいまち
MICE
交流・にぎわいの創出
市民と観光客がともに集い、楽 しむことで、様々な交流が生ま れる、にぎわいのあるまち
おもてなし・満足度の向上 観光客の満足度が極めて高い、 おもてなしにあふれたまち
国際化の促進
海外からの観光客が安心して快 適に楽しめる、世界に通じる観 光のまち
1.計画策定の目的
3.函館観光の課題
5.観光による地域への波及効果
2.計画期間
4.基本方針と施策展開
(1)滞在型および通年型観光へ向けた取り組みの強化
雇用効果 付加価値 効果 (所得効果)
生産 波及効果
0.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0(%)
全 国 北海道 函館市
11.3 8.6
9.2
6.3 5.2
5.4
6.2 5.0
5.1 本市の観光基本計画は、時代の流れや旅行ニーズの
多様化に合わせ、過去3回にわたり策定してきました。こ の度、次の時代へ向けた函館観光のさらなるステップ アップを図ることを目的に、新たに第4次となる函館市 観光基本計画を策定しました。
本計画は、平成26年度から平成35年度までの 10年間の計画です。
人口減少社会の到来による国内観光市場の縮小に対応するため、周辺地域との 連携による広域観光の推進により、宿泊数や旅行費用の増大に結びつく滞在型観光 都市への移行が必要。
また、オフシーズンである秋冬の魅力を積極的・効果的にPRし、この季節のさらな る底上げを図り、通年型観光へ向けた取り組みをさらに強化していくことが必要。
(2)国内屈指の観光都市にふさわしい受け入れ環境の充実
国内でも屈指の観光都市として高く評価されている本市にあっては、観光が私た ちの暮らしやまちづくりに密接に関わっているという意識のもと、市民、事業者、行 政がそれぞれの役割を担いながら、観光客の満足度向上に結び付く質の高い受け 入れ環境の充実を図っていくことが必要。
(3)国際化を見据えた新たな観光時代への対応
今後、ますます加速していくと考えられる国際化に対応するため、外国人観光客 が気持ちよく快適に滞在できるよう、それぞれの国や地域による文化や風習など に対する理解を深め、今まで以上にきめ細やかな対応を実現していくことが必要。
函館山からの夜景
五稜郭
はこだてクリスマスファンタジー
函館山ロープウェイ
0% 20%
とてもよい よい 普通 あまりよくない よくない 40% 60% 80% 100%
60.6% 35.4%
3.7%0.2%
0.1%
80.0% 20.0%
平成 24年度
平成 35年度
平成24年度 平成35年度
約18万人
30万人
平成24年度 平成35年度
1.16泊
1.28泊
もう一泊 したいまち MICE
プロモーション 函館ブランド
ホスピタリティ
キーワード
おもてなし・ 満足度の向上 交流・にぎわいの
創出
基本方針
国際化の 促進 人・まち・文化の宝石箱 新・国際観光都市函館へ
人・まち・文化の宝石箱 新・国際観光都市函館へ
基 本理念
平成35年度平均宿泊数の目標値
1.28
泊
来函外国人宿泊者数の増加
6.計画の目標
(概要版)
「人・まち・文化の宝石箱 新・国際観光都市 函館へ」
基本理念
人・まち・文化に至る豊富な魅力を、キラキラと輝く宝石のような観光資源ととらえ、市全体を こうした魅力がぎっしり詰まった「宝石箱」にたとえており、次の10年間に向けて既存の観光資 源をさらに磨き上げるとともに、新たな観光資源も加えながら、絶えず進化する新しい国際観 光都市を目指します。
北海道新幹線の開業を契機に、観光入込客数の拡大を 目指すと同時に、宿泊数の増加や満足度の向上といった 目標を設定し、地域経済に効果の大きい滞在型観光の 実現に向けた取り組みを積極的に推進します。
おもてなし・満足度の向上
国際化の促進
平均宿泊数の増加
函館の印象について、
「とてもよい」の回答率向上
平成35年度外国人宿泊者数の目標値
30
万人/年
平成35年度観光アンケート調査
「函館の印象」の目標値
「とてもよい」の回答
80
%
函館市観光基本計画 2014-2023(概要版)
発行/平成26年4月
函館市観光部観光振興課
〒040-8666 函館市東雲町4番13号
TEL 0138(21)3383 FAX 0138(21)3324
交流・にぎわいの創出
北海道新幹線開業を契機とした
観光入込客数の底上げ
→
観光入込客数
550
万人
の達成
函館市観光基本計画
目 標
目 標